2026-01-15 / 最終更新日 : 2026-01-15 ガイドチーム アカボシシャクナゲ(ツツジ科) 花冠は長さ約5cmの漏斗状。普通、白花を咲かせる 一つの花序に7~10輪の花をつける 淡桃色の花を咲かせる株もある 花冠は長さ約5cmの漏斗状。普通、白花を咲かせる 種名アカボシシャクナゲ 科名ツツジ科 別名- 学名Rhododendron pseudochrysanthim Hayata subsp. morii (Hayata) T.Yamaz. var. taitunense T.Yamaz. 摘要 台湾固有の常緑低木。台湾の中部以北で見られる。暑さに大変強いため、接木の台木用苗として日本で大量生産されている。 さらに詳しく① さらに詳しく② 植栽エリア Cこんこん山広場 H連絡道/こんこん山南斜面 開花期 3月下旬〜4月中旬 見ごろ 博士ゆかり 植物図 園内で見られる同じ科の植物 アケボノアセビ アセビ アマミセイシカ イチゴノキ ウライツツジ オンツツジ カイナンサラサドウダン カンサイスノキ さらに表示