2026-03-06 / 最終更新日 : 2026-03-06 ガイドチーム シュティフティア・クリサンタ(キク科) 花 小花は筒状花で、花冠は5裂する 雌しべは雄しべの花粉を押し出しながら飛び出し、先端が二叉する 花後は黄色の冠毛が半球状に発達する つぼみは緑色の総苞が発達する 花 種名シュティフティア・クリサンタ 科名キク科 別名スティフティア・クリサンタ 学名Stifftia chrysantha J.C.Mikan 摘要 ブラジル東部の固有種で常緑小低木。現地では3~4mに成長する。 さらに詳しく① さらに詳しく② 植栽エリア K温室 開花期 1月下旬〜5月上旬 見ごろ 博士ゆかり 植物図 園内で見られる同じ科の植物 アカバナムシヨケギク アキノキリンソウ アシズリノジギク アゼトウナ イソノギク オケラ オヤリハグマ カセンソウ さらに表示