2026-07-17 / 最終更新日 : 2026-07-17 ガイドチーム カイケイジオウ(ハマウツボ科) 花茎の先端に淡紅紫色の数個の花をつける 根は太く肥大しやすい 花茎の先端に淡紅紫色の数個の花をつける 種名カイケイジオウ 科名ハマウツボ科 別名- 学名Rehmannia glutinosa f. hueichingensis (Chao et Shih) P.K.Hsiao 摘要 中国原産。根を薬用として利用し、生薬名は地黄(ジオウ)である。地黄は臓器の機能を高めて自然治癒力をつけ、血液を補う補血作用がある。 さらに詳しく① さらに詳しく② 植栽エリア G薬用植物区 開花期 4月下旬〜6月上旬 見ごろ 博士ゆかり 植物図 園内で見られる同じ科の植物 コシオガマ ナンバンギセル